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ごあいさつ


院長あいさつ

私は浜松市に生まれ、平成元年に東北大学医学部を卒業後、京都大学ウイルス研究所で癌遺伝子研究に携わりました。
平成5年に浜松医大皮膚科に入局し、静岡県および愛知県のいくつかの病院で皮膚科医としての臨床経験を積みました。
私が袋井の地を踏んだのは、平成16年に袋井市民病院皮膚科部長に着任したときです。
平成25年5月に袋井市民病院が掛川市立総合病院と合併して発足した中東遠総合医療センターの皮膚科診療部長に就任しました。
13年の長きにわたり袋井市あるいは中東遠地域の中核病院の皮膚科診療責任者として積んだ貴重な臨床経験を生かし、この浅羽の地で皆さんのご期待に応えられる高い水準の皮膚科医療をご提供すべく努力を重ねてまいります。

院長 犬塚 学

院長略歴

平成元年3月 東北大学医学部卒業
平成5年3月 京都大学大学院医学研究科博士課程単位取得退学
平成5年4月 浜松医科大学皮膚科入局
平成16年6月 袋井市立袋井市民病院皮膚科部長
平成25年5月 中東遠総合医療センター皮膚科診療部長
平成30年5月 犬塚皮膚科クリニック院長

所属学会・資格

平成7年、医学博士(京都大学)
平成14年、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医

講演歴

院長は中東遠総合医療センター医療市民講座に2回登壇しています。これらの講演の内容をビデオでご覧頂けます。

「皮膚がんについて」平成25年7月20日




●ロボットのNAOが出題する皮膚がんクイズ
(皮膚がんについて1)
●皮膚がんのいろいろ(皮膚がんについて2)



●皮膚がんを記録する
(皮膚がんについて3)
●皮膚がんを予防する
(皮膚がんについて4)



「炎症性皮膚疾患について」平成28年6月18日




●モーツァルトのシェーンライン・ヘノッホ紫斑病
(芸術家の皮膚疾患1)
●ナボコフとアップダイクの乾癬
(芸術家の皮膚疾患2)



●フラナリー・オコナーの紅斑性狼瘡
(芸術家の皮膚疾患3)